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柞原八幡宮豊後国一の宮(旧国幣小社)公式ホームページ

12月01日:
初詣準備の取材(大分合同新聞) 」更新
 
11月28日:
大分県副知事の参拝」更新
 
11月25日:
初詣・巫女募集中 」更新
 
07月30日:
仲秋祭・浜の市の行事表(平成21年09月14日〜20日) 」更新
 
07月29日:
茅輪の設置(平成21年07月29日〜08月09日頃迄) 」更新
 
07月16日:
文化庁・文化財調査官〜来宮(平成21年07月15日) 」更新
 
07月04日:
夏越祭を斎行(平成21年07月31日)」更新
 
07月04日:
茅輪の設置(平成21年07月29日〜08月05日) 」更新
 
07月01日:
祭典案内〜葉月(08月)の月次祭 」更新
 
07月01日:
文月(07月)の月次祭を斎了(平成21年07月01日) 」更新
 
06月30日:
水無月の大祓式を斎了(平成21年06月30日) 」更新
 
06月29日:
第一回・柞原八幡宮をきれいにする会(平成21年06月28日) 」更新
 
06月12日:
新しい 「お守り」 を紹介します(平成21年06月12日) 」更新
 
06月01日:
祭典案内〜文月(07月)の月次祭 」更新
 
06月01日:
祭典案内〜水無月の大祓式 」更新
 
06月01日:
水無月(06月)の月次祭を斎了(平成21年06月01日)」更新
 
05月31日:
柞原八幡宮をきれいにする会〜発足 」更新
 
05月28日:
南大門(日暮門) の紹介 〜 新聞記事 」更新
 
05月01日:
祭典案内〜水無月(06月)月次祭 」更新
 
05月01日:
皐月(05月)月次祭を斎了(平成21年05月01日) 」更新
 
04月07日:
八幡校区公民館主催の花見会(平成21年04月07日) 」更新
 
03月27日:
葛纉d工様〜清掃奉仕(平成21年03月26日) 」更新
 
03月15日:
ハイビジョンが撮る おおいた美の風景〜再放映(NHK)」更新
 
03月15日:
例祭を斎了(平成21年03月15日)」更新
 
03月09日:
親子で体感「森の命」(平成21年03月08日)」更新
 
03月08日:
御田八幡神社 様(平成21年03月08日)」更新
 
02月26日:
文化財調査報告書用写真の撮影(平成21年02月26日) 」更新
 
02月24日:
大楠(国の天然記念物)の健康診断(平成21年02月23日) 」更新
 
02月17日:
祈年祭を斎了(平成21年02月17日) 」更新
 
  祈年祭(きねんさい)を 02月17日(火曜日)の午前11時 より斎行、ときおり降る霙と凛とした寒冷の清らかで静寂につつまれた御殿にて滞りなく斎了しました。  
02月15日:
例大祭を斎行(平成21年03月15日) 」更新
 
  例大祭(れいたいさい)を 03月15日(日曜日)の午前11時 より柞原八幡宮で執り行います。  
02月10日:
祈年祭を斎行(平成21年02月17日) 」更新
 
  祈年祭(きねんさい)を 02月17日(火曜日)の午前11時 より柞原八幡宮で執り行います。  
02月10日:
るり色の砂時計〜テレビ取材(02月09日) 」更新
01月11日:
古神符返納所の閉鎖について」更新
 
01月06日:
節分の豆まき 」更新
 
01月03日:
平成21年柞原八幡宮初詣 」更新
 
01月01日:
平成21年中の厄年表 」更新
 
12月26日:
福引付き神籤の頒布 」更新
 
12月26日:
古神符返納所 」更新
 
12月11日:
柞原八幡宮で先日結婚式がありました。新郎新婦が神酒を飲み交わし夫婦の契り を結ぶ
 
  「三三九度の盃」を執り行う古式ゆかしい儀式は、お二人はもと より、列席者にも心にしみる
感動を与えてくれます。格式ある神殿での 神前式です。本当に幸せなお二人の笑顔は周り
の人にも幸せを与えてく れます。いつまでも末永くお幸せに・・・柞原八幡宮公式ブログに写
真をアップしています
11月19日:
お正月・巫女募集」更新
 
  柞原八幡宮(ゆすはらはちまんぐう)では、初詣の「巫女」を募集しております。
女子高校生・女子短大生・女子大学生で、社頭での巫女奉仕に興味と意欲のある方は、 お問い合わせ下さい。
毎年初詣で賑わう大分県大分市の柞原八幡宮(ゆすはらはちまんぐう)は境内が約2万5千坪で参道途 中には、大友氏の時代にポルトガル人が寄せたと伝えられる「ホルトの木」が大枝を広げている(根回り約6.4メートル)。
又、御殿廻廊よりの春の新緑、秋の紅葉は見事である。柞原八幡宮(ゆすはらはちまんぐう)は大分市の西、二葉山(八幡柞原山)の麓に鎮座しています。一の大鳥居は696号線に入るとすぐに建っていて、神社はここから約4キロも先に鎮座するという、嘗ての大社地を彷彿とさせる神社です。
柞原八幡宮入口右側には天を突く様な大杉が聳え、長い参道の途中には日暮し門とも形容される、随所に見事な彫刻が施されている南大門が建ち、その手前には国指定天然記念物の大楠 が聳えています。
多くの大楠の中でも、この大楠の巨幹はゴツゴツとした沢山の瘤をつけ飛び抜けて大きく、正に巨樹。堂々と聳えるその姿には畏敬の念が湧き上がり、暫しの間見とれてしまう事でしょう。柞原八幡宮の南大門を潜ると左には二葉山稲荷神社が祀られ、二手に分かれた参道は、右は楼門へ、左は神門へと続いています。
神門内を入ると、境内に建つ社殿はとても変わった造りで、南に左右廻廊付きの楼門が建ち、参拝は回廊から履き物を脱いで上がり、拝殿前に正座して行います。
ここから申殿、本殿が正面に見えますが、柞原八幡宮の本殿は朱漆を主調に彩色がされ、二棟が連結された典型的な八幡造りで嘉永年間(1848〜1854)に再建されました。柞原八幡宮(ゆすはらはちまんぐう)には国指定の重要文化財(6点)や県指定の重要文化財(10点)があり前もって連絡をいただければ見学頂く事もできます。
参道の石畳に、踏めば願いが叶うと古くから言い伝わる「幸運の扇石」二枚が敷かれています。御参拝時には、扇石を探し「ゆずはら」と間違がえやすいのですが柞原「ゆすはら」です。宇佐神宮より勧請した古社で、国府所在地の八幡宮である。

柞原八幡宮 豊後一の宮 (初詣、七五三、祭り、神輿、結婚式、参拝等)
■870-0808大分県大分市上八幡三組 電話:097-534-0065 FAX:097-536-2475
柞原八幡宮の祭典は、歳旦祭、祈年祭、例大祭、水無月の大祓式、夏越祭、武内大神渡御祭、仲秋祭、放生会、新嘗祭、七五三祭、師走の大祓式、除夜祭、月次祭、日供祭

御本殿に上がって受けるご祈祷は、厳粛な神事です。ご予約は不要ですのでいつでもおいで頂けます。
願目は、厄年祓、新車祓、交通安全、病気平癒、内安全、商売繁昌、作業安全、学業成就、結婚式、その他・・・祭神は仲哀天皇・応神天皇・神功皇后である。

出張祭(外祭)のご案内

柞原八幡宮(ゆすはらはちまんぐう)におきましては施主様の御希望される日にいつでも現場へ参上し、地鎮祭、竣工式、等、各種出張祭典を厳修奉仕申し上げます。
施主様をはじめ、ご家族様、工事関係者の皆様の身の安全、又益々御健勝にて立ち栄えます事を祈念し、心をこめてご奉仕致します。

社記によれば宇佐神宮同様33年ごとの造替の制があり、神宮寺は金亀の法脈を伝える金蔵院であった。


天然記念物の大楠(樹齢3千年以上)は、境内参道西側(南大門の西)にそびえ、樹高30m・根回りは34m・地上2mの幹回りは19mもあり、幹の下部は空洞になっており大人が十数人も入る事が出来る。
我が国でも有数の巨木であり、柞原八幡宮の天然記念物の大楠は大正十一年三月に国の指定を受ける。
平成元年、環境庁巨木調査にて全国第7位。参道、長い急な階段を上っていくと、丁度真ん中付近に「日暮門」があります。
その日暮門の左手に、「柞原八幡宮の御神木のクス」は周りを威圧するように立っています。地上10数mの所から幹分かれして真っ直ぐ上に伸びていますが、幹の一つは折れており大きな切り口を見せています。
八幡宮の神域は、鬱蒼とした原始林に覆われ目を惹く巨木も数多くありますが、このクスは飛び抜けて大きく、正に巨樹・・ひときわ目立つ存在です。
なお、幹の中は大きな空洞(8.5m×11m)になっています。




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